>  > デルヘル嬢にしておくにはもったいない

デルヘル嬢にしておくにはもったいない

春になって来たので女を抱きたくて仕方なくなってきた。妻はいるのだが正常位ばかりの当たり前のセックスなので飽き飽きしている。20歳代の若い娘とのセックスは特別だ。向うも商売根性を出して熱心にやっているから男としては大いに満足する。半年前にやった女の子の名刺があったのでデリヘルへ電話してその娘を指名した。 今日は空いていないので明日前回のホテルのロビーで会うことにした。11時に会って食事を済まして部屋に入る。少し早く行って待っていると時間通りにやってきた。時間を守ることは厳しくいわれているらしい。食事して歩きながら適当なファッションホテルを探した。適当なホテルに入った。 前回と同じようなセックスを期待した。歳は24歳で、背の高いいい女だ。デリヘルをさせておくにはもったいない女だ。今日は女の衣類を全部脱がせた。女のふわっとした匂いがしてきた。多分シャワーを浴びてきたのだろう。その後はベットに倒れ込み裸でもつれ合った。今回も満足できるセックスが得られた。余韻を味わいたかったのだが、時間になったので女は身支度を始めた。

[ 2015-07-05 ]

カテゴリ: デリヘル体験談

宮崎 風俗 [しろうさぎ]

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